ママサポート

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疲れたとき、真っ先に「マッサージして~!」というのは、わが家の子どもたちです。
「なにいうとんねん、親の方がしてほしいくらいやのに…」と思いながらも、マッサージをしてやるととても喜びます。子どもたちはマッサージの心地よさをよく知っています。

わたしがセラピストになるきっかけの一つになった出来事でもある感激したマッサージがあります。それは、わたしが二人目を妊娠中に助産院の助産師さんに足裏をマッサージしていただいたことです。いつもの妊婦健診でした。ちょっとお疲れみたいなので、足マッサージしましょうね。といってしていただいたのです。おそらく時間にして両足で2、30分ほどだったでしょうか。終わってみると、足の軽いこと軽いこと。妊婦とは思えない足取りで助産院を後にしたことを今でも鮮明に覚えています。そんなちょっとしたマッサージでも忘れられないものとなりました。

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2009年11月10日

(カテゴリ: ママサポート

バカになれるパパはカッコいい?!

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[Photo by Talex_lee2001 ]

以前、うちのパパがある新聞の取材を受けたことがあります。取材内容は、「パパと子どもだけで1日過ごすとき、どのようにコミュニケーションを取ればよいかのアドバイスをして欲しい」というようなことでした。

といのも、ママが不在でパパがひとりで子どもの面倒をみなくてはいけない場合、どうやって子どもとコミュニケーションを取ればよいか困ってしまうパパが多いためらしいのです。

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2009年10月27日

(カテゴリ: ママサポート

女って、おしゃべりですか?

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[Photo by Shaqadelicbabe]

仕事に疲れ、満員電車に揺られて、やっと帰ったと思ったら、今度はママからの小言。

「今日、公園で同じ年頃の子と、こんなことがあってね」
「最近ちっとも言うことを聞いてくれないの。あなたからも一言言ってよ」などなど。

「少しは休ませてくれよ~」ってお気持ち、分かります。そしてさらに、「育児はおまえの仕事だろ!」と、まったく関わろうとしないパパまでいるのも事実。

いざせっかく相談にのってみても、たわいのないことだったりして、わざわざ時間をさく価値のないように感じられるかもしれません。なんでこんなことをいちいちと、だんまりを決め込みたくなるお気持ちも分かります。

それを「男と女の違い」「女はおしゃべりだから、つきあいきれない」って意見もありますが、実は違うんです。

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[Photo by kenty]

子どもができると、ママがブルーな気持ちになることがあります。その原因はホルモンバランスの変化や慣れない育児の疲れ、孤独感など様々です。私も長女を産んだとき、ブルーな気持ちで心が晴れない日が続くことがありました。

私のブルーな気持ちの原因は「母乳コンプレックス」。すなわち、母乳で子どもを育てたいのに、十分な量が出ないことへの劣等感によるものでした。

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[Photo by amaoto]

3年前に子どもが生まれて少し経った頃、父ちゃんが誰かに聞かれてこう答えていました。

「カミさんに言われたことをサクサクやるのも、立派なファザーリングやと思うんですよ。ハハハ。いわば、パシリですわ。」と。

それを聞いていた当時の私は、正直いい気がしませんでした。
「なにー?まるで私がアナタをパシリ扱いしてるみたいやん!やってほしいことに気付いてくれへんから、言いたくないのにお願いせなあかんだけやのに。」と。

でも、最近ちょっと考えが変わってきました。父ちゃんの言うこと、一理あるかもしれません。

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2009年9月24日

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女心はフクザツ

2009年8月31日

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ママはサプライズがお好き

2009年8月18日

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料理っていわれても・・・

2009年7月27日

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離乳食、食べたことありますか?

2009年7月15日

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パパからのステキなプレゼント

2009年7月 9日

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ママの「夢」の応援団長に!

 
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