
「ごめんなさい」
何か悪いことをしたらきちんと謝ることができる子になってほしい。
でも、子ども自身が「自分は悪くない!」と思っていたら・・・。
また、親が客観的に見ても自分の子だけが悪いわけではないと感じたら、どうでしょう?
翔太君(5歳)(仮名)のママも翔太君が小さなころから謝ることの大切さを教えてきました。でも、ある出来事をきっかけに「謝ることをどう教えていくか」がとても難しいことに気がつきました。「ごめんなさい」の一言について改めて考えさせられるエピソードです。
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「ごめんなさい」
何か悪いことをしたらきちんと謝ることができる子になってほしい。
でも、子ども自身が「自分は悪くない!」と思っていたら・・・。
また、親が客観的に見ても自分の子だけが悪いわけではないと感じたら、どうでしょう?
翔太君(5歳)(仮名)のママも翔太君が小さなころから謝ることの大切さを教えてきました。でも、ある出来事をきっかけに「謝ることをどう教えていくか」がとても難しいことに気がつきました。「ごめんなさい」の一言について改めて考えさせられるエピソードです。

今まで約1年間、ありがとうございました。
今回をもって「パパ弁当のススメ」は最終回となります。
皆様のおかげで43週にわたって連載を続けることができました。
ホント楽しく続けることができました。改めてありがとうございました。

春。別れと出会いの季節に、不安や期待が入り交じるこの時期。
我が家の一人娘も、中学の卒業式を迎えました。娘の中学校では、卒業式の日に親あての手紙を授業で書き、式の受付で手渡してくれます。その手紙を読んで、私は涙がとまりませんでした。
入園、入学、進級を機にこの春から子どもに何か「習い事」をさせてみようかと考えているパパやママもたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。そこで考えていただきたいのは、その習い事で子どもに「何を学んで欲しいか」。習い事をする「目的は何か」ということです。それによってどの教室を選ぶか、また、親も子もどのような姿勢で取り組むかが決まってくるかと思います。
今回は「習い事」で大失敗?した我が家のエピソードをご紹介。もちろん失敗したのは子どもではなく、母親の私ですが・・・「反面教師」としてぜひ参考にしてください。
2012年3月15日
トピックス , SONY , キャンペーン , プレゼント , ミラーレス一眼カメラ
パパスイッチのFacebookページを開設して約1年、多くのみなさまに支えられ1周年を迎えることができました。
日ごろの感謝を込めて「春のプレゼントキャンペーン」を実施中です!(3月31日まで)
お子さまの入園式など控えているパパやママも多数いらっしゃると思います。他にも素敵なプレゼントをご用意していますので、この機会にぜひ!「春のプレゼントキャンペーン」に参加登録してください。お待ちしております。
応募条件など詳しい情報は、キャンペーンページをご覧ください。
■「春のプレゼントキャンペーン」の参加登録について
次の「春のプレゼントキャンペーン」(リンク)をクリックして、キャンペーンページより「参加登録」してください。
春のプレゼントキャンペーンは終了しました。
多数のご応募ありがとうございました。

毎日朝ご飯をつくるのが僕の日課。
平日メニューは炊きたてのご飯、昆布と煮干し出汁のみそ汁、
納豆、漬け物。
休日は納豆の代わりにハムエッグ。
目玉焼きの焼き方にはそれぞれの家庭のこだわりがあると思いますが、
ウチはフライパンにフタをして黄身の固さを調整する蒸し焼き派。
大人は半熟、息子の分はしっかり火を通す。

ちょうど娘が1歳半のころ。ハワイへ旅行に行き、トラムと呼ばれる路面電車に乗ろうとした時のことです。
私たちは列の後方に並んでいたのですが、トラムの車掌さんは、最初に車イスの障がい者を乗せ、次になぜか私たちを手招きするではありませんか。
周囲の方々も、どうぞというしぐさ。狐につままれたような気持ちで乗車しましたが、滞在中どこでもベビーカーは優先され、ハワイではベビーカー優先が常識だと知りました。
建物の扉では、前を歩く方がドアを押さえて待っていてくださり。誰もが、子ども連れにあたたかいんです。

「育児に関する法律を知ろう!」の最終回は、育児休業や育児関連の制度を利用したことで起こり得るトラブルについてお伝えします。
育児休業や育児関連制度を利用する時期は、会社生活の通過点にすぎません。
これらを利用したことで、会社との関係がおかしくなり、働く意欲が低下してしまうことは避けなければならないと思っています。

クラウドやモバイルを活用することで子育てをもっと楽しもう!という新しい子育てのカタチ、「クラウド子育て」。去る1月18日、クラウド子育ての事例発表や意見交換をはじめ、参加者同士の交流を深める場として、「クラウド子育て・ミーティング3rd」をNTT西日本ITプラザ福岡にて開催しました。
続きを読むちょっと嫌なことがあるといつまでも「グズグズ」泣いてなかなか立ち直れない我が子。
その姿を見てどうしても「しっかりしなさい!」と言いたくなってしまう私たち親。
いつも笑顔を絶やさない明朗活発な子でいて欲しい。でも、実際は・・・
今日ご紹介するのはそんな「理想の我が子」と「現実の我が子」の狭間で揺れるママと泣き虫な男の子のお話。子どもが内に秘めた「強さ」についても考えさせられるエピソードです。

先月、娘が誕生し二児のパパになりました!
やっぱり生命の誕生の瞬間って感動しますね。
無事産まれてきてくれたことに本当に感謝です。
息子の時に続いて沐浴は僕の担当。
さすがに息子を3年3ヵ月の間ずっとお風呂に入れ続けてただけあって、
二人めはスイスイとお手のもの。

前回の「それって、マザハラ?」にたくさんのアクセスをいただき、ありがとうございます。その続きを書きますね。
たとえば、3歳のお子さんが熱を出し、病院へ連れて行ったママの実話。
待合室で隣の40代くらいの男性に話しかけられ、「保育園へ通わせている」ことがわかると・・・。
その男性は「ひどいママだねぇ。『病気になったのも、ママのせいだ』って言ってやりな」とお子さんに向かって言い聞かせたそうです。
ママは、「子どもにカゼをひかせた自分、保育園に預ける自分は、ひどい母親なんだ」とショックを受けて落ち込みました。

コラム読者のパパさん達は、お子さんの小児科を受診させた事ありますか?僕自身、自分の子ども達を受診させたことはありますが、妻が受診させる割合と比べると圧倒的に少ないです。実際の小児医療現場でもパパよりママが受診させる率は高いです。
小児科受診の際に、保護者が医師と話すことは必須です。その際にどのように話したらよいか?それにはちょっとしたコツがあるのです。今回はそのコツについて考えてみたいと思います。

先日、新聞社の記事に僕のブログが紹介されました。
「あのブロガーに会いたい」という企画で、
ブログを見てくれた記者の方からコンタクトがあり、取材を受けたんです。
新聞に載った翌日、思わぬ人から連絡がありました。